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2018年4月30日 (月)

A-style #137

 建築情報誌 A-Style #137


 今回表紙を飾るのは コンクリート壁と中庭の家。

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 安藤忠雄のモダンなデザインに心惹かれるというお施主様。

 ご高齢のご家族とご自身の終の棲家を考えるとき、

 デザインと暮らしやすさはどのように絡み合ったのでしょうか…

 

 連載の「建築家のOff Time」、今号は 伊藤 孝氏。

 島根スタジオの住宅展でお会いになられた方も多いはず。

 

 アカデミー会員さまに向けて お届けしました。

2018年3月31日 (土)

A-style #136

 建築情報誌 A-Style #136


 今回表紙を飾るのは どこにいても家族とつながるスキップフロアの家。

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 空間を無駄なく使えるスキップフロアは、お施主様からのリクエスト。

 そして連載の「食と暮らし方」も春満載です。

 アカデミー会員さまに向けて お届けしました。

2018年2月28日 (水)

A-style #135

 建築情報誌 A-Style #135


 今回表紙を飾るのは 質感にこだわった家。

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 当初「建築家は黒くて四角い家をつくる人」というイメージをもっていたというお施主様。

 警戒心いっぱいの中からのスタートで、

 如何にして家づくりがはじまったのでしょうか…

 アカデミー会員さまに向けて お届けしました。

2018年2月 1日 (木)

A-style #134

 建築情報誌 A-Style #134


 今回表紙を飾るのは住宅街に建つ家。

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 ご近所さんに囲まれた敷地の中で

 プライバシーを守りつつ 開放感あふれる家を如何にしてつくったのでしょうか…

 アカデミー会員さまに向けて お届けしました。

2018年1月 5日 (金)

A-style #133

建築情報誌 A-Style #133

今回表紙を飾るのは「矩のつらなり」と題された家。
リタイア後に遠方で家を建てられた ご夫妻のストーリーです。

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矩=直角。その名のとおり、角の多い住宅です。


施工は下関スタジオさん。
アカデミー会員さまにお届けいたしました。

2017年11月30日 (木)

A-style #132

20171130_131208建築情報誌A-style、

本日 アカデミー会員さまにむけて発送しました。

お手元に届きましたら、

studio voiceとともにお楽しみくださいませ。

2017年8月31日 (木)

A-Style # 129

アカデミー会員さまには、月刊情報誌 A-Styleをお送りしていたしました。

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巻頭特集は
杉の天井、米松の現し梁、珪藻土壁…と自然素材にあふれた「小芝の家」。
夏場の高温多湿からどう家を守るか…が大きな課題だったようです。

山を背負った土地は、どうしても湿度から逃れられません。
でもそれ以上に魅力的な建築家からの提案により、
理想郷ともいえる場所での住まいづくりが実現しました。

私たちが作る家は、製品化され、大量に生産された材料でつくる規格型住宅と比べると
使用する材料のひとつひとつに人の手がかかるため、
コストが高くなるのは否めません。

それでも建築家と家をつくることの楽しさを
すこしでもお伝えできればと思います。

よろしければスタジオで、お手にとってご覧ください。

2017年7月28日 (金)

A-Style # 128

アカデミー会員さまには、月刊情報誌 A-Styleをお送りしております。

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表紙を飾るのは
家族の持ち物で溢れてしまっている自宅から離れて
「ひとりの女性として人生を楽しむための家」。
築50年ほどの家のリフォームです。

リフォームは、どれだけ準備をしていても 壊してみないとわからない事があります。
また製品化され、大量に生産された材料でつくる規格型住宅と比べると
材料のひとつひとつに人の手がかかるため、コストが高くなるのは否めません。

それでも建築家と家をつくることの楽しさを
すこしでもお伝えできればと思います。

よろしければスタジオで、お手にとってご覧ください。

2017年6月14日 (水)

A-Style # 126

遅ればせながらのご報告。
アカデミー会員さまには、月刊情報誌 A-Styleをお送りしております。

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今月号の情報誌A-Styleの表紙を飾るのは
建築家 原浩二さんの設計、島根スタジオ施工による「灰色の家」。
ちょうど一年前にお引渡しをしました。

モノのもつストーリーを大切になさるお客様ご夫妻と
作り上げる過程を大切にする設計者の原さん。
打合せは時として7時間に及ぶこともありましたが
納得いくまで慎重に検証を重ねたことを思い出します。

製品化され、大量に生産された材料でつくる規格型住宅と比べると
材料のひとつひとつに人の手がかかるため、コストが高くなるのは否めません。

それでも建築家と家をつくることの楽しさを
すこしでもお伝えできればと思います。

よろしければスタジオで、お手にとってご覧ください。


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2017年5月 2日 (火)

A-Style # 125

本日アカデミー会員さまに、月刊情報誌 A-Styleをお送りしました。

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表紙の家は、静岡県浜松市の
『ホールのようなリビングで 極上の音に包まれる家』。
想像を超えるプランを求めて、建築家との家づくりをご希望になりました。

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あわせましてSTUDIO VOICEも同封しております。
お手元に届きましたら、こちらもご覧ください(*'-'*)
先ごろお引渡しを終えた『柱の並ぶアプローチが迎える家』を
ご紹介しております。

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